適当な深い話

不安を抱えて漫喫で見ているニートに伝わるかな

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ニート不安新聞配達員

春、アベノミクスで景気は上向きと言ったって、まだまだ一般庶民には関係の無い話かもしれない。

今日は、住所不定無職や、ニートの方々にぜひ聞いてもらいたい話がある。

いつまでも無職、日雇い、派遣で不安を抱えているなら、3年間、新聞配達員として頑張る方法がある。

新聞販売店で働くメリット

新聞配達員はまず寮がある。もちろん引っ越し費用は販売店が面倒を見る。関東の新聞販売店には北海道、東北、関西、九州と様々なところから社員が来る。

専業は社員なので雇用保険、社会保険、厚生年金に加入できる。

大型積立金制度もあるので、3年で200万くらいの積立ができる(自己負担半額)。

ユニホームなども充実しているし、洋服なんか殆ど必要ないくらいだ。

仕事がないと言っているのであれば、まず一回面接だけでも受けてみるのもいいだろう。

そこで一回、安定とはどういうものなのか。仕事とはどういうものなのかを経験してから、次の人生のプランを立てる方が、いまの現状に埋没していくよりも良い選択しが出てくると思う。

いきなり夢を持てとか言っても、不安だらけの現状に流されているとき、聞く耳はないだろう。だからこそ、一度、普通に時間と労力を代価としてお金を得る作業をしてみるんだよ。そしてある程度不安がとれ、不満が出てきたときに、これじゃいけない!と奮起すればいい。

世の中、時と場合によってアドバイスできることが違うからね。

 

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